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瀬戸内国際芸術祭・直島編(その10 家プロジェクト「南寺」)

2010年08月22日 17時59分
直島の本村地区に展開されている「家プロジェクト」

空き家などを改修してできたアート作品が7軒

地中美術館から臨時バス?で本村へ
家プロジェクトのオフィシャルなバス停「農協前」ではなく、観光バス駐車場で降車
(バス停の看板があったような気もしますが定かではありません・・・)

時間は15時45分

家プロジェクトの閉館は16時30分

もう家プロジェクトをまわるだけの時間がありません・・・

作品番号D「南寺/バックサイド・オブ・ザ・ムーン」まで歩いて1分!
家プロジェクト「南寺」 
家プロジェクト「南寺」

ここでも入場制限があって、もちろん整理券も終わってました。





運良くキャンセルした方から16時15分の入場整理券2人分をここでゲット!

これはラッキーというしかありません。
(地中美術館よりも入手困難のような気がします)

ジェームズ・タレル「南寺(みなみでら)」

中は光の全くない暗闇
壁に手を付けて、壁づたいに前に進んでイスに座ります。
少しの光もない暗黒の世界の中で、少しずつ目が慣れていくと正面にうっすらとスクリーンのようなものが見えてきます。

歩いて近づいていくと・・・

ネタバレになるので、ここまで
家プロジェクト「南寺」

本村の街の中を歩いていると、こんな看板のカフェがありました。
家プロジェクト「南寺」
CatCafe にゃお島
笑っちゃいました。
やっぱり島はネコなのかなぁ~

結局、家プロジェクトを鑑賞できたのは「南寺」のみ

残念!

農協前から宮浦行きのバス停は多くの人でごった返してします。
もちろんバスは満員電車なみでした。

※2010年8月17日の記録


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